欠陥住宅の相談内容
欠陥住宅の相談。
一生に一度の大きな買い物をしたのに、
出来上がったら、トラブルがあるって話はけっこうあるようなんです。(ノ; ̄◇ ̄)ノ
欠陥住宅と言えるのは…
@ 築3年ほどで壁に亀裂が入った。(1年の方もいるようです)
A 雨漏りがする。
B 壁紙が剥がれてきた。
C 床が傾いている。
D 基礎部分にヒビを確認。
E 床鳴りがする。フローリングのきしみ。
さまざまな欠陥住宅に関する相談がなされているようです。
欠陥住宅の相談をされている方は、
気の毒ですが、深刻な精神的被害にも遭っています。
共通して見られるのは、
マイホームを購入する前の知識が
不足しているということではないでしょうか。
安易に決めるのは早計です。
何度も買い直せるものではないんですから (ーー;)
新聞・マスコミを賑わせた、「欠陥住宅」「耐震偽造」の言葉。
私もいつかはマイホームを持ちたいので、
そこらへんの勉強を始めました(^ー゜)ノ
建築の専門家さんから、
後悔しない住宅の選び方を教えてもらったところなので、
みなさんの為にシェア致しますね^^
実は、チェック項目を押えればいいんです。
建築の専門家さんのチェック方法はこちら
↓
住宅選びのマニュアルについてのご質問はこちらから
今回ご紹介した、
欠陥住宅で困らない住宅選びのマニュアルについて、
私で良ければ、ご質問をお受けいたします。
購入いたしておりますので、できる限りお答えしますね^^
ご不明な点がありましたら、こちらのフォームから お気軽にどうぞ^^


